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スイングトレードでこつこつ稼ぐリーマンのトレード日記。
SBI グループのイー・トレード証券株式会社(本社:東京都港区 代表取締役執行役員社長:井土太良)は、平成18 年6 月1日約定分から平成18 年8 月31 日約定分まで、インターネット取引における株式委託手数料を下記の通り引き下げるキャンペーンを行うこととなりましたのでお知らせいたします。なお、キャンペーン期間の延長および正規の手数料体系につきましては、同業他社の動向を踏まえて業界最低水準の手数料体系を維持すべく柔軟に対応してまいります。

プレスリリース
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信用のまとめてプランはアグレッシブな価格設定かも。

プレスリリース内容
今般、当取引所は、株式等の売買取引について、4月24日(月)に午後立会開始時刻の延刻措置を解除し、同日から午後立会開始時刻を午後0時30分とすることを決定いたしました。

http://www.tse.or.jp/news/200604/060420_c.html
GMOインターネットグループのGMOインターネット証券株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役:高島 秀行 以下、GMOインターネット証券)は、2006年5月12日(金)よりインターネット専業の証券取引サービスを開始いたします。GMOインターネットグループが10年をかけ培ってきたインターネット技術と経験を最大限に活用し、「安い」「速い」「凄い」「楽しい」「便利な」という5大特色に裏打ちされた革新的サービスを提供して参ります。

GMOインターネット証券
[東京 24日 ロイター] 野村ホールディングス<8604.T>は24日、ネット専業証券「ジョインベスト証券」の経営目標などを発表した。5月14日にサイトをオープンすると同時に口座開設申し込みの受付を始める。2007年3月末に50万口座の獲得を目指し、08年3月期に経常収支の黒字化を果たす。
 焦点となっていた取引委託手数料は「業界最低水準を目指す」とし、詳細はサイト・オープン前に発表するとしている。取引注文受付は5月28日から始める。
 ジョインベスト証券は資本金64億円で、野村HDが100%を出資する。
[東京 28日 ロイター] 日本生命保険の2005年度一般勘定資産運用で、日本株の投資残高が6年ぶりに増加する見込みであることが28日、関係筋の話でわかった。企業業績の回復が一段と明確になるなど、運用環境が好転したとの判断から、リスク資産の圧縮を続けてきた運用姿勢を緩やかながら転換した。現在策定中の06年度運用計画でも、日本株の投資残高は横ばいを維持する方針。

 05年度の日本株の投資残高は、前年度末に比べて数百億円程度の積み増しとなる見込み。9月末時点の計画では横ばいから微減としていたが、投資先企業の業績底入れや配当の増加を受けて、運用収支が改善。三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>に注入されている公的資金優先株の引き受けなどもあり、9月末段階で前年度末比900億円程度のマイナスだった日本株の残高は増加する見通し。

 同社は1999年度から、運用実績が予定利率を下回る「逆ざや」を背景に、保有株式などリスク資産の圧縮を進めてきた。しかし運用環境の好転に加え、自己資本が中期計画の目標だった3兆円を突破したことなどから、運用方針の転換に踏み切った。



グッドニュースと思いきや、もしかして一番最後に現れる買い手では・・・。
東京証券取引所は16日、株式の売買注文を処理するコンピューター・システムの能力を5月中に増強する方針を明らかにした。

1日当たりの注文受け付け件数の上限を現行の900万件から1200万件に、約定(売買成立)件数を同じく500万件から700万件に引き上げる。21日の取締役会で正式決定する。システム増強に合わせ、1月19日から行ってきた午後の取引時間の短縮措置も解除し、通常の取引時間に戻す方向で検討している。